memo

高橋 早い話、アイデアが枯渇したんですよ。自分でお笑い、ギャグを描いてて、自分でも笑えない瞬間というのがあって、“これ面白いのかな”とか思っちゃって。それがわかんなくなるとすごい怖いんです。ギャグマンガの場合は特に。
(『QuickJapan vol.71』高橋留美子15,000字インタビューより引用)

 自分を採点するのは、誰にとっても難しいのだね。かの高橋留美子においてすら。

コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック

selected entries

categories

search this site.